カテゴリー「育児」の51件の記事

2010年7月22日 (木)

おべんとうって…

 先日の朝、いつもより早く起きてきたアニジャ。開口一番、抗議の口調で「なんでお弁当にヘンなものいれたの?」。朝は気分的にゆっくりしたい私はいきなりカチーン!と来て「いいじゃん!どうせ食べなかったでしょ!」とケンカになる。そう、昨日の幼稚園のお弁当にプチトマトをひとつ入れたのだ。
 アニジャは筋金入りの偏食っ子。最近やっと少しずつ食べれるものが増えてはきたのだが、それでも好きじゃないものは断固として食べない。
 あ〜あ〜私が悪かったですよ!いくらなんでもおかずが冷凍の唐揚げとチーズだけ(これは大好き)では、先生に「ココの親は…」って思われたくなかったですよ〜。世間体を優先しました!それにこれじゃ彩り的にあんまりじゃ…と思いましたよ。いつも嫌いな物を入れないかお弁当をチェックするから、見られないようにコソッと入れたんだけど…。朝っぱらからダメ出しかよ。
 自分が少しでも尊重されてないと感じると猛抗議してくるんだよな〜。そしてこっちが反省してしまう。すいません、自分が可愛かったです!と…。
 ちなみにアニジャ偏食のくせにどっちかって言うとプクプク体型。それは米だけやたら食うから。みんな不思議がってるけど。この前マツコがテレフォンショッキングに出たときタモさんが言ってました。戦国時代は米しか食ってなかったって。それだけ米って総合栄養食品なんだと。
 子供って何でも栄養に変えちゃうんじゃなかろうか?世間では何でもバランスよく食べなさいっていうのが常識だけど、こんな食生活でも健康そのものなんですけど…。ま、このまま大人になってもこれじゃまずいんだけど。

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2009年7月 2日 (木)

自閉症ってなんだ?-part.1

 自閉症児の親になって半年が過ぎた。まだ半年?なんだよな。その前に自閉症かもしれない、自閉症なんだろな…という時期が長かったので半年、とは言えないが。自分の子が「自閉症ですよ」と言われてその日から何か変わるわけでもない、よークンはよークンであって、中身は同じである。なんかこの子は手がかかるなーと思いつつ、それなりに合わせながら子育てして来ているので、大して育て方が変わるわけでもない。ただ、自閉症だからこうなんだ!と行動の理由がわかったからやりやすくなったことはある。

 色んな自閉症についての本を読みあさってみたが、100%理解できたわけではない。何となくこうかな?と想像を巡らすだけだ。よークンは人がたくさんいる所が苦手だ。たぶんそれは、視覚になんらかの障害があって、人の顔がうまく認識できないように思える。今も、児童デイサービスで園児が全員参加する場所や、給食の時間などなるべく周りを見なくていいように目をつぶったり、机の下にかくれたりしている。そういう、よークンの行動と本などからの情報から、自閉症ってそういう五感の入出力の異常が問題なのかな、と思った。

 自閉症、と言っても本当に千差万別、一人一人タイプが違う。聴覚が異常に敏感、または鈍感。視覚、皮膚感覚もそう。よークンは入力は小さいのでが、出力が大きくなるタイプと発達支援センターの先生に言われた。だから、表現が大げさというか、楽しいとバンバン物をたたいたり、ドーン!とぶつかって来たりする。

 それと、診断を受けた時に、先生はジュースの入ったコップがたくさん並んだ絵を描いて、こう説明してた。その中身は一番はしっこが濃く、だんだん薄くなっていく。反対側の端は、透明。濃い方を指して、こっちは人づきあいが良い。透明の方は、全く人付き合いをしない。途中に線を引いて、ここからこっちは普通(健常)こっちは自閉症という感じ。

 まあ、よークンは全く人に関心を示さないわけではない。診断は、中機能自閉症ということだからか、家族には愛着を持って接しているし、気に入った人がいるとくっついてまわったりする。私には「お母さん、お母さん」とひっついて来るので、親しみの感情を持っていると思う。アスペルガーの人の書いたものを読むと、よく「親しいという感情がわからない」と書いているが…。どうなんだ?

 とにかく、まだ自分の感じていることを具体的に言葉で表すことができないので、そうなってくれればな…と、思う。そうしたら、もっと理解して適切なフォローをしてあげられるのに。今は、わからないことが多くてイライラするばかり。もちろん本人も自分の気持ちが伝わらなくてイライラ。まだまだ、戦いの日々はこれから…。

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2009年6月26日 (金)

Welcome to new world. -part3

 今の児童デイサービスに通って、4ヶ月が経とうとしている。この通所施設には、自閉症以外にもダウン症や他の障害を持つ子達が通って来る。やっと療育のスタートラインに立てたと、ホッとする一方、最初は建物に入るのも嫌がり泣きわめくよークン。何とかお昼まで頑張って帰って、家でぐったり動けない日々が続く。

 最初のうちは週3回、私も一緒に通っていたが、アニジャの幼稚園が4月いっぱい午前中で終わるので、しばらく一人で通わせることにした。それから1ヶ月してまた一緒に通園し始めたが、以前よりすごく落ちついて園生活に参加できるようになっていた。ギャーギャー泣きわめいていた頃、他のお母さんから「1ヶ月もすれば変わるよー」と励まされたが、本当だった。

 私にとって、ここは親戚以外、知合いのいないこの街へ来て最初につながりのできた場所となった。1ヶ月行かなかったら、たまに行きたいなーと思っている自分がいる。行くとかなりハードで身体はヘトヘトになるけど、すべて優しくを受け入れてくれる先生達と、子供達のイキイキとした姿を見ることで、本当に元気がもらえる。よークンとは別のクラスにダウン症の男の子がいるのだけど、いつもオープンで朝行くと「よっ!」と挨拶してくれる。ある時、たたっとやって来てキュッとハグしてくれた。なんかその時すごく、言葉は無いけど「大丈夫だよ、ここに居ていいんだよ」と言われているような気がした。(私の勝手な解釈)新しい土地へ来て少しは不安はあるものの、忙しくてそれをあまり意識してもなかったが、やっぱり精神的に参ってたのかな…、と思った。その細くて小さな腕でふわっとしたハグなんだけど、すごいエネルギーを感じた。そういう、癒し…みたいな話は、どっちかというとむずがゆくて好きじゃないんだけど、こういうことあるんだなー、と思った。

 ここの園が何でも自分でできるように指導しているのもあるけど、歩くことが困難だったりする子も何だって自分でやってる。障害があるなんて、もちろん意識してはいないのだろうけど、いつも笑顔で楽しそうに遊んでる。そういう所だから、みんな優しくなっちゃうのかな。母子通園して来るお母さん達も、みんな自分の子もよその子も区別せずに接している。お互いにみんな「おはよう!」と声をかけあい、悪いことすれば「ダメだよ!」と注意する。最初は、よークン以外の障害児とは接したことなかったから、ドキドキしたけど、よークンにみんなそういう風に接してくれるので、自然に自分もそうなってしまう。

 自分の子に障害がなかったら、覗くことさえなかった世界。障害者というと何となく敬遠してしまってただろう人たち。そこには、知らなかった新しい世界が広がっていた。まだまだ、これからよークンが成長して行くに従って、その世界は広がって行くのだろう。

 

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2009年6月 1日 (月)

とべ! ちいさいプロペラき

 週に1度、幼稚園でお隣にある図書館で本を借りることになっているらしい。先週アニジャが「とべ! ちいさいプロペラき」という絵本を借りて来た。本人は他に借りたい本があったらしく、不服そうだったが、いつものように寝る前にこの本を読んであげた。

 舞台は飛行場。お話は、小さなプロペラ機が初飛行を待っているところから始まる。そこへジャンボジェット機がやってくる。そこでからかわれたりして、それでも負けない!みたいな話なのかな…なんて思ったらそうじゃない。何の予備知識もなく読み始めたが、優しさがじわっとくるすごくいいお話なのだ!

 また、絵がよくて、その絵は山本 忠敬さんが描かれていて、うちにも山本さんの絵本の「のろまなローラー」があるのであっ!と思った。それで気付いたけど、この人は乗り物の絵を主に描く人だったのだ。山本さんの描く乗り物は緻密ではレトロな雰囲気ですごく可愛いい。そして、1台1台に表情がある。「のろまなローラー」は60年代に出されたようだが、全然、色あせない良さがある。うちの子たちも大好きだ。

 「とべ! ちいさいプロペラき」は、ページをめくるたびにわぁ!と思う。ドキドキする絵だ。空港という空間自体がもともとワクワクするところだけど、それがすごく絵から伝わってくる。特に好きなのは夜の空港のシーン。(だいたいほとんどのページが空港なんだけどね)夜の格納庫でプロペラ機とジャンボが語り合う。私の記憶の中の夜の空港にピタッと来る!だからかな…。空港の夜景を見に行った時に見た、だだっぴろい滑走路の向こうに、ぼーっと光る街の灯り。その絵を見たとき何かキュンと来てしまいました。

 お話も、勇気を出して何でも思い切ってやっていいんだよ、と優しく励ましてくれるストーリーです。ま、うちのアニジャは今のとこ何でも自分はできると思っているようですが。それが全く持って手に負えない感じ…。へこむということを知らない…。その方がいいのか?

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2009年5月27日 (水)

Welcome to new world. -part2

 それから、正式に発達支援センターで診断を受ける予約をすることにしたが、何ヶ月も先まで予約がいっぱいだった。私たちは、1月いっぱいで引っ越すことを伝えると、何とか早めに受けることができるように手配してくれた。それでも2ヶ月後…。最も辛い2ヶ月を過ごす。普通だったら、半年以上待ったなんてザラみたいなので、まだ恵まれてる方だったのかもしれない。自閉症なのかも…、と思い始めてから、ネットや専門書を読んで、早期発見、早期療育の重要性がわかっていたので早く何か始めたい、という気持ちがあるのに2ヶ月待たなきゃならないなんて。なので、二人して図書館から自閉症関する本を借りまくって、読みまくった。そうしないと、いられなかった。本当にショックなことがあるとこうなるんだ…と思った。現実感がまるで、ない。よく金魚鉢の中にいるよう、と言うけど。本当にそんな感じ。世間が遠のいて見える。何かしら、泣きたくなる。朝起きるのが、嫌になる。よークンとアニジャがニコニコしながらジュースを飲んでるのを見て、あー大きくなっても、二人で兄弟らしく遊んだり、話あったりできないんだ…、なんて思ってしまう。

 でも、診断されて、正式に自閉症であるとなったら、少し気が楽になった。それまで何だかわからないまま不安を抱えて過ごして来たけど、これから何かできることがあって、それをすることによって少しでも改善できると思える方がいい。診断結果は、夫婦お互い想定していたような感じだった。結構色んなことが出来るみたいだから、療育に入ればすごく伸びるんじゃないかと言われた。家でも色々できてます、と言うと、「それを家以外でもできるようにならなきゃね」と言われた。それが社会性、ということなのだろう。

 引っ越すことを決めたのは、1年も前だったが、まさかこんな事が起ころうとは予想もしてなかった。行く先にちゃんとした支援機関があるのか?なんせ今まで住んでいた所より、ずいぶん田舎なので心配していたけど、市役所の福祉課に電話して聞いてみたところ、係の人がちゃんと自閉症について理解していらっしゃる様で、すぐにそういう施設を紹介してくれたのでほっとした。(つづく…)

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2009年3月27日 (金)

Welcome to new world. -part1

 新しい土地へ来てやがて1ヶ月が過ぎた。何だかんだで忙しく、あっという間にそれだけの時間が過ぎていったが、ようやく慣れつつあるのかな。最初は意識しないまでも緊張していたのか、背中が痛いのがずっと続いてた。その上、風邪をひいたりと散々だったけど。

 こちらへ来てすぐにやった事は、よークンを療育施設に連れて行くことだった。長い間、「様子を見ましょう…」という言葉を聞かされ続け、訳の分からぬまま通った保健所から、発達支援センターでの診断を経て、ようやく療育のスタートラインに立つことができた。

 そこは、通所児童デイサービスで、自閉症の他にダウン症や、他の障害を持った子たちが、親子で通って来る。結局のところ、よークンは自閉症であった。まだ3歳に届いてないので、診断するには早いが、自閉症は早く療育すればするほど、効果的だということで、診断を受けた。

 以前、ブログに書いたように、言葉は出始めた。だけど、言葉が出さえすればいいものではないらしい。ちゃんと、心と身体、社会性がバランス良く発達するのが普通なわけだ。そう、社会性。他の人とどれだけ細やかなコミュニケーションをとれるか。だけど、私はシロウトなので、すっかり言葉出始めたから大丈夫なんだろうと思ってた。おまけに、よークンは、典型的な自閉症の症状とはあまりにもかけ離れていた。目だってよく合うし、ニコニコ笑う。夜もたいがいグッスリ寝てたので、まったくピンと来ていなかった。なんてノンキな母親だろうとでも思われてたかもしれない。

 でも、いつまでたっても「もう大丈夫です」とも言われないし、やはり何かおかしいのかな?と思い始めてネットで色々調べてみた。自分の中で決定的たと思ったのは、よークンが「逆転バイバイ」(手のひらを自分の方へ向けてバイバイする)をしていた事。それからしばらくして、ようやく発達相談の先生から「どうですか?自分でもネットとかで調べたんじゃないですか?」と切り出された。「自閉症」という言葉は最後まで先生は口にしなかった…。(つづく)

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2009年3月 6日 (金)

Mac好き長男のDock遊び

昨年の暮れにアルミ製の新MacBookを購入したので、それまでのメインマシンだったiBookをMac好きの長男アニジャに譲りました。

最初は子供用のサイトでのちょっとしたゲームや、お絵描きをして遊んでいました。しかし最近はアプリケーションやウインドウをDockにしまうエフェクトの動きにハマったらしく、Dockにもの凄い数のアイテムを並べて遊んでいます。

その状態で『システム終了』させると、Dockが生き物のように動き出すのが面白かったので、記念に動画に撮ってみました。

ちなみに、『shift』を押しながらDockにしまうと、エフェクトの動きがスローモーションになるのをアニジャに教えてもらいました。子供ってスゴい!

(text by ばたー)

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2008年11月26日 (水)

久々の更新です。

去年も10〜11月は私の仕事が忙しくてほとんど更新できなかったのですが、今年はそれに加え、乗り越えなくてはならない辛い現実に直面して、ブログを書くどころではありませんでした。

また会えるのを楽しみにしていた。大好きだった人との、突然で、あまりにも残念な形での別れ。

そして、よークンの事…。
以前から保健所での発達教室に通っていたのですが、とうとう専門の診療所での診断をすすめられました。自閉症の可能性が高いという事です。

言葉、出始めました!の、その後…の記事の後でも、言葉が順調に出始めて来たので、もう大丈夫と思っていたのですが、言葉の出る出ないよりも人との関わり方、コミニュケーションの部分に問題があるという事です。そう言われてみると思い当たる事が沢山ありました。

これには二人とも今までの人生で味わった事の無い、深い悲しみと絶望を感じました。
「受け入れなくては…、受け入れよう」とは思ってみても、なかなかココロが受け入れてくれませんでした。「こうなったらトコトン知ろう」と思い。自閉症に関する本を何冊も読み、ネットでいろいろと調べ、自閉症のお子さんを持つ方の話を聞いたりして1ヶ月半。やっと二人とも、受け入れられたと思える様になりました。

しかしここからがスタートラインです。今週1回目の診断があります。すぐに診断結果が出る訳ではないのですが、どんなことも受け入れて、彼の人生が少しでも実り豊かなものになるように親として努力は惜しまないつもりです。

(text by ばたー)

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2008年9月21日 (日)

アニジャのマイブーム 『シフトレバー』

長男のアニジャ(3歳10ヶ月)が最近ハマっているものがあります。それは『シフトレバー』です。

歩いている時も、駐車中の車の中を必ず覗き込んでシフトレバーを確認するし、ウチの車に乗る時も必ずシフトレバーを触ってからチャイルドシートに座ります。幼稚園でも園バスのシフトレバーが見たいと言うので、先生が抱きかかえてバスの中を見せてくれたらしい。「お父さんが車好きなんでしょうね〜」と先生は思ったらしいけど、全然興味ありません!『車にこだわらない』というポリシーが有るぐらいなのに。

昨日もイオンに買い物に言った時、トミカを選ぶ際にシフトレバーが見えるかどうかで選んで、ポルシェのオープンカーを買ってもらっていました。家に帰ってからも「この車、しぷとればーある?」「あるよ、ほらココ」「うわぁすごーい、やったー」の繰り返し。

20080921110440今日は佐土原の久峰運動公園に遊びに行ったのですが、同じ場所から動かないな〜と思ったら、ハンドルとシフトレバーが付いた遊具で延々シフトチェンジしていました。

でもその気持ち分るな〜。俺も子どもの頃、工事現場にある小型ユンボの運転席にレバーが沢山あるのを見て何とも言えないワクワクした気持ちになってたもんな。
ハンドルやスイッチやレバー、計器類って何故だか男心をワクワクさせるものがあるんですよね。

(text by ばたー)

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2008年9月10日 (水)

子供用マウスを購入することにしました

愛用のマウスが壊れてしまいましたの続き

候補のLogicoolのマウス、Logicool VX Revolution Logicool MX-620の実物を見たくなったので家電量販店に行って来ました。

MX-620は想像以上の大きさだったのであっさりボツ。VX Revolutionはパッケージの外からは本体が見えなかったけど、もともとMX-620より格好いいし、多機能だし、劣っているのは価格だけだったのでVX Revolutionに絞りました。

とりえず様子見のつもりだったけど、トラックパッドの操作は慣れないし、新しいマックを近々買っても(MacBookでもiMacでも)マウスはこの2つから選ぼうと思っていたので、ついでに買って帰ることにしました。

ここでふと一考。
多ボタンで無線マウスだと、アニジャがMacする時に左ボタン以外をクリックして変なことになり、「おとーさーん、こわれた〜」と何度も呼ばれそうだし、何よりどこにでも持っていってオモチャにするのは必至です。既に壊れた古いマウス2個で「マウス屋さん」ごっこをしているぐらいなので。

Sanwa_mouse_2 そこで安価なマウスをアニジャ専用に買うことにしました。探すと、SANWAの光学マウスが900円程であったのでこれにしました。しかし光学マウスも安くなったものです。

帰ってアニジャに見せると大喜び!「だれに買って来たの?」「○○○(アニジャの名前)にだよ」「やったー」の会話の繰り返し。新マウスのセッティングを早くしたいのに〜。早く寝てくれ!

つづく

(text by ばたー)

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